沖縄本島 | 那覇(旭橋)
レンブラントスタイル那覇
東シナ海に面する「レンブラントスタイル那覇」。このような立地のホテルでは、海の見え方に差が出てしまうことがよくありますが、こちらのホテルは全室から海が見えるようにデザインされています。大きな窓から眺める海は、画家の絵のように美しいです。
館内もおしゃれで、フロントとロビーは砂浜のような白で染められ、レストランや客室は海のような青が取り入れられています。さらに、エントランスホールをはじめとした各所では、琉球ガラス村の職人が手掛けた色鮮やかなオブジェや装飾が目を楽しませてくれます。
朝食ブッフェには、一般的な和洋メニューに加えて沖縄料理も登場。サーターアンダギーやちんすこうといったお菓子も並びます。
- 住所
- 900-0036 沖縄県那覇市西2-24-3
- 電話番号
- 098-975-9110
- 公式HP
- https://rembrandt-style.com/naha
- 施設へのアクセス
- ゆいレール旭橋駅より徒歩12分
- 駐車場情報
- 有り(機械式40台) 1,200円(1泊当たり) 先着順
- チェックイン時刻
- 15:00
- チェックアウト時刻
- 11:00
- 部屋設備・備品
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- テレビ
- 電話
- インターネット接続(無線LAN形式)
- 湯沸かしポット
- 冷蔵庫
- ドライヤー
- 加湿器
- 個別空調
- 洗浄機付トイレ
- ボディーソープ
- シャンプー
- コンディショナー
- 洗顔ソープ
- ハミガキセット
- タオル
- バスタオル
- ナイトウェア
- スリッパ
- 金庫
- 館内設備
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- レストラン
- 禁煙ルーム
- 宅配便
- 自動販売機
- コインランドリー(有料)
- 駐車場あり
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レンブラントスタイル那覇
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ホテル・アンドルームス那覇ポート
機能性を重視して無駄なものを排除した「ホテル・アンドルームス那覇ポート」の客室には、研ぎ澄まされた美しさがあります。「アンド」をテーマとするこちらのホテルが、シンプルで上品な客室に一つだけ加えたのは、「ベッドとしても使えるソファ」という工夫です。このソファベッドは全室に用意されていて、単純にソファとして扱うことも、もう一つのベッドとして部屋に泊まる人数を増やすこともできます。
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ルーフトッププールや青い照明が輝くサウナなど、客室以外の部分も徹底的にスタイリッシュ。オーガニック食材を使った料理やグルテンフリーのスイーツが提供される「Blue Port CAFE」も含めて、いたる所にこだわりが感じられます。 -
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那覇 東急REIホテル
「那覇 東急REIホテル」は、快適な休息を追求するホテルです。そのための工夫の一つは、日本ベッドとの共同開発により生まれた「NAGOMI」です。これは硬さの異なる数種類のスプリングを組み合わせた、旅人の快眠を誘うマットレス。NAGOMIによる良質な睡眠と、多彩なメニューの朝食ブッフェに力を与えられ、翌日は朝から元気いっぱいに活動できます。
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そして、もう一つの工夫は「多機能シャワーブース」です。頭上から降り注ぐオーバーヘッドシャワー、その支柱から吹き出すパワフルなボディーシャワー、そしてマッサージ機能を持つハンドシャワーという三つの水流のコラボが、観光の疲れも汗もスッキリと洗い流してくれます。 -
那覇(旭橋)
琉球サンロイヤルホテル
「琉球サンロイヤルホテル」は、多くのホテルが集まる那覇市中心部にあります。ですが、最も賑わいを見せるエリアからはわずかに外れる位置のため、より落ち着いてすごせる空間になっています。
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ホテル西側の那覇空港からのアクセスは車で約7分。そして東へ向かって歩けば、15~20分ほどで沖縄ならではのグルメや、さまざまな雑貨などのショッピングが楽しめる人気の繁華街「国際通り」に到着します。
館内のレストランは二つあり、片方は創作フレンチの「ボルドー」、もう片方は和琉料理の「四季」です。四季では本格的な琉球料理や会席料理を味わうことができ、一般的な洋食とはまた違った旅の思い出が生まれます。 -
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ダブルツリーbyヒルトン那覇
ヒルトン系のホテルは沖縄にいくつもあり、那覇には「ダブルツリーbyヒルトン那覇」とダブルツリーbyヒルトン那覇首里城が建っています。こちらは首里城より那覇空港に近く、この点がホテル選びの鍵になります。
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ホテルの目の前にあるのはモノレールの旭橋駅で、それに乗って観光を始めることもできます。また、1kmほど東側には観光スポット「国際通り」があります。ショッピングやグルメといった旅の楽しみが詰まった繁華街を、沖縄観光の記念すべき第一歩とするのも良いでしょう。
朝食ビュッフェではバラエティ豊かな和洋のメニューに加え、沖縄らしさを感じさせる料理も日替わりで登場し、連泊した際の食事に楽しい変化を与えてくれます。